【オスカル】チェルシーの元10番が放出候補から一転してファーストチョイスに。

チェルシーの監督にアントニオ・コンテが就任することから、プレシーズンの頃はセスク・ファブレガスとともに移籍の話題に上がっていたオスカル。

いざシーズンが開幕するとインサイドハーフのファーストチョイスとして抜擢されている。

本来のポジションからもう少し守備に重心を置いたポジションで、box to box が様になる活躍。

中盤の掃除役としてカンテが入ったことによるスタイルチェンジが、いい方向に働いている。

広告を非表示にする