【マルコ・ピアツァ】争奪戦はユベントスが優位のまま最終局面へ。

あちこちの Web サイトに出ている情報を踏まえると、クロアチアの新星マルコ・ピャツァはユベントスをチョイスしたようだ。

ミランインテルが興味を持っているという情報も出ているなか、本腰を入れて乗り出したユベントスが獲得まで秒読み段階にきているという。

SNS でもザグレブでの試合が最後になることを表していて、少なくともディナモ・ザグレブを退団することは決定事項の様子。

21 歳で出場した EURO 2016 では 3 試合に出場しており、UEFA の Web サイトではベンゼマやボクシッチといったストライカーに例えられているが、動画を見た感じでは大柄で躍動感のあるドリブルがブラジルのカカを思わせる。

ユベントスだとサイドハーフではなく、ツートップの一角での起用になるだろう。

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