2022 年ワールドカップの優勝候補はアフリカのマリ代表。

日本、ハンガリー、マリ、メキシコの U-16 が集まって開催された U-16 インターナショナル ドリームカップ

U-16 マリ代表が 3 戦全勝で優勝を果たした。

身体の大きさやフィジカルを活かしたサッカーだけでなく、戦う気持ちが圧倒的。

解説の水沼貴史もべた褒めだった。

2015 U-20 ワールドカップでは 3 位に入り、アダマ・トラオレが MVP に輝き。

2015 U-17 ワールドカップでも準優勝。

ユース年代で着実に結果を出してきたマリ代表が 6 年後のカタールワールドカップでは優勝候補となるだろう。