【トマス・マルティネス】コーナーキックのキッカーがゴール前でゴールを決めた。

ちょっと珍しいパターンのゴール。

アルゼンチンのプリメーラ・ディビシオンニューウェルス対デフェンサでの出来事。

コーナーキックのキッカーをつとめたトマス・マルティネスが、ゴール前で混戦のスキにスルスルと入り込み、こぼれてきたボールを押し込んでゴール。

コーナーキックのキッカーがゴール前に入り込んでいくという、珍しいカタチ。