【権田修一】キャッチミスから不運な衝突で負傷交代。

本田圭佑がオーナーとなったことで一躍有名になったオーストリア 3 部の SV ホルン。

日本人選手も数多く所属していて日本代表の経験もある権田修一ゴールマウスを守っている。

トップリーグの試合に比べたら、とても厳しい環境。

それにしてもハイボールの処理からの負傷交代。

こういったところが、海外でプレーする上で一番むずかしいところだと思う。

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