【アスミル・ベゴヴィッチ】クルトゥワの負傷離脱中に代役として奮闘するもチームは下位に低迷中。

2 メートル近い身長を活かしてゴールを守るアスミル・ベゴヴィッチ。

ブラジルワールドカップではボスニア代表としてプレーしていたものの、クラブチームではクルトゥワの控え扱いとなっている。

ゴールキーパーの離脱により回ってきたスタメンの機会にはチーム状態の悪い中、危ない場面を何度もストップして孤軍奮闘していた。

クルトゥワの復帰によって、ベンチ要員に戻っているものの、これほどまでに良い選手がベンチに居るのは、もったいない話ではある。

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