【森島寛晃】日韓ワールドカップでのゴール。

ミスターセレッソといえば森島寛晃

タイプ的にストライカーではないものの、飛び出しのタイミングとポジショニングで J リーグでゴールを量産した

長年背負った背番号 8 は象徴として、セレッソではエースナンバーの扱いとなっている。

日刊ワールドカップでも途中出場後すぐにゴールを決める活躍をした。

現代のサッカーで言うところの、シャドーストライカーのはしりみたいなタイプだったのかもしれない。

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